墜落寸前の飛行機の中で
無賃乗車を相手に警察ごっこで
遊んでいるのは
現実逃避なんじゃないの?ってことかな。

法律を守って、安全安心社会
みんなで仲良く墜落死というのが
日本人の最後かと思うと泣ける。

法律も、ビジネスモデルも人間の手で変えることが
出来るんだよ。

iPhoneユーザーのほうがAndroidユーザーよりも異性にモテるという調査結果が出た。

先週の話だが車椅子の女性(推定40代~50代)を電車から降ろすのに4人がかりで「よいしょ」って持ち上げたんだがホームに着地するタイミングが合わず、ガタッって崩れるような形になった。(女性は車椅子からは落ちていない)

「アンタたち何やってんの?」
「人のこと荷物と思って嫌々やってるんでしょ」
ってな感じで嫌味タラタラ

そこへやってきた白髪の婆さん。と言うか「お婆さま」
車椅子の女性に向かって一言

『アンタ 足と一緒に人の心も無くしたんかい』

一瞬驚いたあとにワーワー言い出した車椅子の女性に
「怒るってことは人の心を失くしてない証拠」
「人の心があるなら、感謝の…」
ってな感じで諭し始めた。

上手く書ききれてないけど…
婆さんGJ
久々に品の有る凛とした高齢者を見たよ。

(Tumblr界隈でよく知られているのは佐々木希の画像を「のまさん、どうぞ」とreblogすること。のまさんがどこのどなたなのかは僕は存じ上げないけれど「のまさん、どうぞ」でgoogl画像検索すると佐々木希の画像が山のように出てくる)。
yaruo:

『ラブプラス+』 がニンテンドーDSで発売決定!!:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
1 名前: 厚揚げ(アラバマ州)[] 投稿日:2010/02/04(木) 11:38:28.46 ID:zUPWP42s ?PLT(23411) ポイント特典
ファミ通が間違えてサイトにアップした、
再来週号ファミ通の表紙に「ラブプラス+」が確認された

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1 名前: 厚揚げ(アラバマ州)[] 投稿日:2010/02/04(木) 11:38:28.46 ID:zUPWP42s ?PLT(23411) ポイント特典

ファミ通が間違えてサイトにアップした、

再来週号ファミ通の表紙に「ラブプラス+」が確認された


あるニュースサイトに、「辻元清美、鈴木宗男とがっちり握手。」なんぞと載ってましたので、ウソやろ?と思い、そのサイトを開けてみますと、ホンマに日比谷の派遣村で二人が固く握手している写真がありました。(YouTubeにもアップされてます。)

 二人は握手だけで、勿論、アダルトビデオみたいなプレイには発展してませんでしたが、たしか辻元清美氏は、全国中継の国会で、「アンタは疑惑の総合商社」とか、「ド忘れ禁止法を適用してやる」とか、ボロクソに鈴木氏を罵りまくっていた筈。その辻元氏に罵倒されまくりであった鈴木宗男氏は、派遣村の集会では永田町方面を指差しながら、なにやら激烈な政府批判のアジテーションを展開しておられました。

 鈴木宗男氏のアジテーションに大いに賛同されているのか、辻元氏以外にも共産党の志位氏や、社民党の福島氏、民主党の管氏ら、所謂、野党の大物たちがキラ星の如く列席されておられました。
 然し、派遣村で激烈なアジテーションを展開する錚錚たる政治家たちと、黙々とその演説を聞く職を失った人々の光景は、阪神大震災時に君臨していた押しかけ市民団体&ボランティアの連中と被災者たちの構図と、余りにもソックリであるようにワイには見えたのです。

阪神大震災のとき、そのヒーローぶりを報道されていた市民団体の中には、なんと、救援食料や医療品の代わりに、重たい印刷機をわざわざ船で持ち込んだ連中もおりました。ワイの知人の話しでは、彼らが電気・ガス・水道のインフラが断たれた現地で、ご苦労にも何を印刷したかと申しますと、呆れたことに「自衛隊からの救援食料はもらわないように」という、政治的な内容のビラであったとのことです。

 そもそも、あの阪神大震災で、6千人超の死者が出、その数十倍に達する負傷者が出た悲劇の根本原因は、時の総理であった社会党(現社民党)出身の村山富市が、護憲派の意地ゆえか、自衛隊の出動を止めていたのが一番の原因でしょう。

今でも多くの日本人が誤解してますが、あのとき、被災者が真に感謝したのは、政治目的でやってきた市民団体やボランティアにではなく、彼らに批判されていた自衛隊の隊員達による心温まる献身行為に対してでした。

阪神大震災から14年も、懲りないセンセイ | 清水研究員のアジアな日々 | ラジオNIKKEI 2009/1/17(土) 22:46 投稿:清水研究員 (via maido3) (via nandato) (via mnak)

確かにな・・・現地で他の団体がボランティアしている横で拡声器で怒鳴りながら邪魔していたのはピースボートの連中・・・

(via ipodstyle)

(via kerolon) (via sakaue) (via suzukichiyo) (via x-117) (via kondot)

(via kazcorp) (via scudroid) (via fukumatsu) (via lovecake) (via yaruo)
で、なぜ僕が新聞の有料化が失敗すると思うのかというと、時代の流れをまったく無視しているから。ほかのネット上のサービスはテクノロジーを使ってものすごいスピードでその価値を高めているのに、新聞は何の改良も加えずにただ読みづらくしようとしている。読むのに手間をかけようとしている。そんなの受け入れられるはずがない。
 ネット上で音楽が無料で違法コピーされまくっていたときに、AppleがiTunesで有料化に成功したのは、簡単に購入できる利便性を提供したから。最高の音質と合法という安心感を提供したから。無料でコピーするよりAppleを通じて購入するほうがカッコいいというブランドエクスペリエンスを提供したからだ。
 そうした新たな価値を提供することなく新聞が有料化に走るのは、もうどうしようもないほど広告収入が低下しているからだろう。背に腹は代えられないということなのだろう。しかし、そうした破れかぶれの戦略が成功するほど、世の中は甘くないと思う。
mitaimon:

完全に新しいお店、ビキニ酒店に毎日ご期待ください! (via ビキニ酒店/5つの約束)
この酒屋はすごい。

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で、同社に問い合わせをしてみました。
 すると担当者は同社は「シーシェパードは支持するが酪酸の入った瓶などを投げつけるなどの行為は支持しない」と言いました。
 ところがそんなことはアナウンスメントには一言も書いていないわけです。そのような主張ならばアナウンスメントでその旨を書くべきです。

 その理屈ならば日本赤軍のテロは支持しないが、日本赤軍は支持する。北朝鮮のテロは支持しないが北朝鮮は支持すると言っているのと同じです。そのようなテロを行うのがシーシェパードの基本姿勢かつ本質ですから、非難を避けようと逃げを打っているとしか思えません。

 恐らくはそのようなシーシェパードを非難するような内容を書くと欧米の顧客からの反発が予想されるからではないでしょうか。
 ですが、この文面だとシーシェパードは支持するが、自分たちが日本の消費者から捕鯨船と同じような攻撃を受けるのは嫌だという風にしかとれません。

 ぼくのように問い合わせをせずに、同社のこのHPのみを見た人間は同社が「テロ行為」を支援・支持する極めて反社会的な企業であると判断するでしょう。

こういう態度をみるにつけ、同社は環境保護やエコを自社のブランドイメージを高めるために利用しているとしか思えません。もっとハッキリいえば環境保全するならアウトドアスポーツをやらないのが一番です。環境保護をい最重要視するならば同社の存在自体がナンセンスです。

もう年のせいでしょうか。私はどうしでも懐かしむ数年間があります。それは2000~2005年の5年間でした。

インターネットの普及、ベンチャー市場の育成、規制緩和、郵政民営化・・・。経済の活性化に繋がるすべてがこの5年間に起きました。高度成長後、はじめて日本の若者が起業に憧れるようになり、一流大学の卒業生が大手を蹴ってベンチャーに就職したり、仲間とベンチャーを興したりするようになりました。

日本の社会には危機感がありました。新しい産業と企業を育成しないと日本経済は再生しないという危機感から、東証マザーズなどが新設され、社会全体がベンチャー精神を支えようとしたのです。

日本経済の数字がみるみるうちによくなり、海外に居ても「日本経済が復活した」とのコメントがよく聞こえるようになりました。

しかし、嫉妬心に満ちたおじさんたちがベンチャーに逆襲をかけたのはその直後でした。もちろん行儀の悪い一部のベンチャー経営者と投機家が居たのも事実でしたが、それは泥棒がどこの国にも居ると同様にベンチャー企業に特有な現象ではないはずです。

魔女狩りのような空気が日本中に蔓延し、ベンチャーブームが一気に冷え込みました。政治家でも芸能人でもないのにテレビや週刊誌などがベンチャー経営者の金銭や愛人トラブルに熱をあげ、経営以外では凡人の彼らから欠点を探そうと懸命でした。

日本経済を10年も失わせた張本人のおじさんたちは急に元気が出てきました。「我らこそ主流なんだ」のような顔をして経済の復活が自分達の成果のような顔をし始めました。

文化大革命も経験した私ですが、2006年のムードに不吉な臭いを感じました。本当は経営者としてもう2,3年頑張るつもりでしたが、とてもあの険悪なムードに勝てないと思ってあきらめました。それまでの思い出を胸に日本のベンチャービジネスから手を引きました。

2006年に起きたことは、変革しようとした日本経済を再び後退モードに引き落としました。未だにあの改革が格差を拡大させたと非難する人は多いのですが、あの改革が続かないから格差が一向に縮まらない上、経済が袋小路にはまってしまったのです。日本は貴重なチャンスを自ら断ち切ったのです。

私は今でもベンチャー精神が日本経済を救う唯一の出口だと思うのです。大手企業の役割は重要ですが、たぶん、未来の日本経済においてはもうこれ以上のウェイトを示すのは無理だと思います。一部の死に掛かっていた日本の大手企業の再生は、大手企業のサラリーマン経営者には到底無理です。

そもそも大手企業の多くは一般社員よりも管理職(あるいは管理職に相当する年功社員)が多いため、思い切った改革を望むのは少数派です。JALはいい事例ですが、潰れなければその辺の中小企業よりずっと条件がいいのですから、思い切った改革は幹部と年功社員を損させるだけです。

元気なベンチャー企業による「老害企業」の買収と合併が起きない限り、日本経済にダイナミズムが生まれないでしょう。しかし、日本にはそのようなベンチャーブームがいつ戻るだろうか。必ず戻ってくると思いますが、それが5年後や10年後ではないことを祈らないで居られません。